ナニワの一番搾りはんくんのくりくり動画研究所

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Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story(DVD付) ドラマの主題歌で耳にしていましたが、とってもいい曲です。Love Storyは、安室ちゃんのキレイな声が超イキた、すばらしい曲です。ちょっと切ない感じがたまりません。
arigatoは、facebookでフリーダウンロードができるようになって、安室ちゃんからのビックサプライズ(クリスマスプレゼント)だと思います!ライブでもすごくよかったです!
今回は、4曲も入っているので、いろんな安室ちゃんを十分に楽しめます♪

A Walk to Remember この本は映画化されましたが、本の内容はわかりやすく、使ってる単語もそこまで難しいものがないので(中学生程度の英語でも十分読めます)すんなりストーリーに入り込む事ができました。洋書初挑戦の方には最適な本でしょう。私の洋書デビューはこの本でしたが、ストレスなく読み進める事ができました。

又、英語がある程度できる方でも楽しめる本の内容だと思います。私は暇なときなど手に取って読みますが、文の使い方がとてもキレイなので「あ、こんな表現の方法もあるんだ」と読み返すたびに新しい発見があります。Nicholas Sparksの本は、景色の描写や登場人物の気持ちの表現などがどれも美しく、彼は私のお気に入りの作者です。


トヨタアクアのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報) トヨタの注目車種であることとディーラー試乗した車種であることから、記事の内容に興味があり購入しました。
解説本として残念なのは、アクアのカタログの写しで後三分の一ほどを占めていること。
本当に購入を考える人なら自分でカタログを入手して読むでしょうから、カタログの写しなど要らないでしょう。
また、記事もトヨタの発表をなぞったものや開発者への取材記事に占められており、辛口コメントなどはありません。
写真は外観、内装とも豊富なので、その点では購入を考えている方には参考になるでしょう。

物足りない内容なので、ディーラー試乗した私の感想を以下に記させて貰います。
私が乗っているフォルクスワーゲンのPOLO1.2TSI(全長3995ミリはアクアと同一)との比較感が強くなりますがお許しください。
車重が1トンちょっとなので軽い車なのですが、運転すると良くも悪くも「どっしり感」が結構ある車です。
重心が低いことと、ステアリングが少し重目である、加速感が重い車に近い(後述)などのためではないかと想像します。
ステアリング、ブレーキの感覚はかなり昔のクラウンに近いけれど、昔のクラウンにあった嫌な癖はない素直な感じに仕上がっています。
ノイズはエンジン音は非常に小さいのに(あるいは、それゆえ)、ロードノイズはよく拾うので少し速度が高くなると結構うるさく、改良の余地ありです。(試乗は上級のGグレードですがツーリングパッケージ仕様だった影響があるかもしれません)
プレスリリースの際には加速の良さも強調されていましたが、より加速の良いPOLO1.2TSIに乗っているからかもしれませんが、悪くはないけれども特別に良いとも思いませんでした。
また、低速からアクセルを踏み込んだ際の加速感では、POLOが急角度の直線で加速するロケットスタート感であるのに対し、曲線的に徐々に加速が増す感じがあります。ハイブリッドの利点には、ガソリンエンジンの回転数が上がってトルクが強くなる前にモーターが素早くトルクを生み出すことにより、ガソリンエンジンを吹き上げる必要なく(=燃費が良くなる)低速時の加速が良いことがあるので、カタログ値だけでなく感覚的にもTSIエンジンの方が加速感があるのは意外な結果でした。

総評としては、ハイブリッド車だからといってアクセルやブレーキの癖を感じることもなく、プリウスのような後方視界の悪さもない、大きな欠点は無い総じて結構良くできた車だと思います。
しかし、乗り心地(特に運転者にとっての乗り心地)、運転のし易さや上質感では、(アクアも悪くはないのですが)POLOのように「いいなー」と思わせるほどのレベルにはない感じです。

室内空間や後席スペースは(フィットは別格として)、このクラスは広い方でもあり、ファミリーユース中心での使い方なら有力候補になる車でしょう。また、燃費第一主義の方にも良いでしょう。
一方、上記のような加速性から、あまりスポーティな走りは期待しない方が良いと思います。特にオプションのツーリングパッケージは欠点に記しているようにノイズなどで問題を生じる可能性がある他、前輪の角度制限が厳しくなり回転半径がオリジナルの4.8mから5.7mと大幅に増加し取り回しが悪化します。

さらに、搭載しているエンジンはアトキンソンサイクルエンジン(厳密にはミラーサイクルエンジン)なので、排気量の割りには燃費が良いがトルクが乏しいという特性を持っており、またハイブリッド車の特性として長距離高速巡航時にはハイブリッド関連のモーターや電池がデッドウエイトになりますので、(試乗で高速道路は乗っていないものの)高速走行性能はあまり期待できないでしょう。

長所・満足点
・このクラスにしては室内空間が広い。
・後席スペースも広目。(フィットは別格として)
・全高が低いので視線が低くなっている筈なのだが、それを感じさせない視界の良さがある。
・ステアリング、ブレーキは結構素直な効き(但し、ステアリングは少し重い感じはある)。
・エンジンがかかっている状態で、車内へのエンジン音の流入は極めて少ない。
・インテリアは簡素だが安っぽい感じはしない。
・前席シートの幅が広い(但し、ホールド感はPOLOハイラインの方が上)
・スピードメーターが観やすい

欠点、不満点
・サイドエアバックがオプション(VWのPOLOは標準装備)
・ステアリングは少し重い感じがある(POLOとの比較です。ただし、POLOは舵角が大きい際、軽いステアリングのためオバーステアにならないよう安全性から僅かにアンダーステアとなるように意図的にしているようです。)
・ロードノイズは結構大きい(ディーラー担当曰く、ツーリングパッケージ仕様なので少し広めのタイやであることの影響もあるだろうとのこと)
・サスペンションが固め。スリップ防止のコーティングをした道で結構ビリビリ感がありました。ツーリングパッケージによるサスペンションのチューニングが悪い方にでているのかもしれません。
・前席シートが広いのは良いのだが、広すぎてドアを閉めた状態でのシートリフターの操作は手がドアにすれて多少不快感がある。

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