藤本おくりびとえいちゃんのお笑い研究所

アイドル動画ランク
ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.フリー
2.高橋雄一郎
3.ドイツ語
4.BOBCAT
5.ザ・ランブルフィッシュ
6.まちgoo
7.ふしぎの国のアリス
8.アルビレックス新潟
9.ヤフオク
10.PPQ

クラシックランキング
キャットニップ・ダイナマイト 彼のファンなら文句なしの出来だし、ポップ・ファンにもおすすめ。10ccの『ラバー・ブレッツ』みたいなノリノリのTr.3や、ゾンビーズの『She's Not There』を思わせるオシャレでキュートなTr.5は背景が見え隠れする。日本版のボーナス曲はフランス・ギャルに歌って欲しいくらいイエイエな傑作。海外版は代わりにライブが入ってます(ファン泣かせだなあ)。新しいことの始まる春に聞くと、心もわくわくします。良い想い出が盤に焼きつくんだろうなあ。
Very Best of Soft Cell 80年代前半を代表するエレクトロ・ポップバンドの最新かつ決定的なベスト盤がこれ。目玉はやはり、2曲のリミックスと同じく2曲の新曲だが、ファンから最も愛されている「セイ・ハロー・ウェイヴ・グッドバイ」のオールマイティによるミックスは、原曲の叙情性を活かしつつイケイケでアッパーな仕上がりで、素直にカッコいい。新曲の「ディバイデッド・ソウル」はゆったりめでスウィングするリズムと、彼ら独特のぬくぬくとした感触のメロディが結びついた、この人達にしか作れないいい曲だと思う。個人的に1番気に入ったのは、確かアメリカでのみシングルのA面扱いになった11曲目の「イッツ・ア・マグズ・ゲーム」で、骨太なベース・ラインと、カーターUSMっぽい字余り風ヴォーカルが絡み付くユニークな曲調は、遊び心にあふれていて一度聴いたら忘れられないインパクトを持っている。掃きだめのような生活や泥沼化した恋愛といった下世話な要素を内包しつつも、彼ら一流のデカダンスに彩られたダンスフロアの快楽主義によって、それらは悪趣味一歩手前のところで恍惚感あふれるロマンティックなポップ・ソングに昇華されている。プリミティヴであると同時にエレガントさも兼ね備えたソフト・セルの音世界に存分に浸って下さい。
最遊記外伝 (01) (ZERO-SUM COMICS) 現世編への渡り橋ですが、切ないですよね。
終わりに進んでしまうこの物語は切なく暖かいです。四人の絆が眩しく、哀しいです。
キャラ的にも個人的にはこちらの方が現世編より好きですね。
是非読んで下さい。自分なりの感じ方を見つけられる作品です。


☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[住まい|マネー|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!
◆JPOPランキング◆

today:001 yesterday:016
TOTAL:7461
Ads by Sitemix